ここに間取り図の画像をドロップ(またはクリックして選択)

PNG / JPEG、最大約3MB。図面に寸法(mm)や畳数の記載があると縮尺も自動設定されます。

使い方

  1. 間取り図の画像を上の枠にドロップします。
  2. ステップ1: 青い外周を確認し、ズレている角を白丸のドラッグで修正します(紫の点をドラッグすると頂点を追加できます)。「外周を確定」を押すと、補正が全部屋に自動反映されます。
  3. ステップ2: 各部屋を微調整します。白丸ドラッグ=角の移動、紫の点ドラッグ=頂点追加、角のダブルクリック=頂点削除、部屋一覧の×=不要な部屋(収納・PSなど)の削除。
  4. 「レイアウトZIPをダウンロード」で保存し、ツールの「レイアウトを読込」からインポートします。
  5. 縮尺が正しくない場合は、オレンジの定規を図面の寸法線に合わせてドラッグし(端の丸で長さ・向き、線の中ほどで移動)、「📏 定規の実際の長さ」に実寸(mm)を入力して「適用」を押してください。部屋の実サイズが正しいスケールで保存されます。

β版のため、複雑な図面では部屋の検出に失敗・ズレが生じることがあります。生成された部屋はアプリ上で自由に修正できます。アップロードされた画像は解析にのみ使用し、保存しません。